2005年12月30日

レイカーブラザーズ

子供の頃に遊び倒してボロボロになったウルトラレイカーを押し入れから発掘。

左右合体!ウルトラレイカー!!.JPG
胸パーツを紛失してしまったので格好悪いです。しかもブルーレイカーの脚の黒いパーツが片方だけ無いのでバランス悪い…。
武器が残っていたのは奇跡かな…。

たしかゴッドマックスも持ってたはずと思って捜してみたけど、全然見つからず。ひょっとして捨てちゃったかな…。
しかし、ダッシュマックスとドリルマックスの武器だけ出てきた。
武器.JPG
なんで失くしやすい武器だけ残ってるんだよ!!

オールザッツ2005雑感

昨年に引き続き野性爆弾が神でした。笑いすぎて腹痛くなったよ。あれでいっぺんに目が覚めた。よくあんなアホなコント思いつくなあ。
「この世は殺戮の時代。老いも若きも愛に飢えておろう」
しばらくこのセリフが頭の中でループしそう。
しかも野爆のネタの後に、シャンプーハット小出水が冬ソナ主題歌の替え歌を歌って、また爆笑。この流れはすごすぎる。

若手のトーナメント戦はストリークが優勝。苦節10年、ようやく陽の目を見たという感じ。よかったねえ、本当におめでとう。自分は別にプロ野球ファンじゃないのに、父の影響でストリークの野球ネタが大体分かったので爆笑しました。「もう、オマリーだね〜」

キャラコレ2005というコーナーがなかなか当たりだった。キャプテン・ボンバーと有酸素運動マンが面白かった。

そして、オールザッツと言えばやっぱりたむらけんじ、土肥ポン太、ケンドーコバヤシ、バッファロー吾郎だね。この人たちのネタを見なきゃ、オールザッツを観たという気がしない。たむけんはおなじみの「陣内氏ね」をやってくれたし、ケンコバはいきなり「陣内イ`」と言い出して爆笑。

(追記)
タイトルが「オールザッツ2006雑感」になっていたのでこっそり修正。恥ずかしいなあ、もう。
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2005年12月29日

オールザッツ漫才2005!Go!Go!

冬コミには行けなかったので、例年通りこいつを観て楽しむことにしようかね。自分にとって年末の楽しみと言えばやっぱこれとドラえもんだし。M-1より遥かに面白い。
それにしてもレイザーラモンが出演するとは意外。HGは年末年始かなり忙しそうなのに。しかし、去年はまさかレイザーラモンが(片方だけ)大ブレイクすることになるとは思いもしなかったよ。世の中誰が売れるか分からんね。
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2005年12月27日

ラムネ第12話「100個の貸しと100個の借り」

同じ日に放送されたD.C.S.Sの最終話が工エエェェ(´д`)ェェエエ工な出来だっただけに、こっちは大満足。思わず感動して涙が出ちゃいましたよ。多恵先輩の制服姿や着物姿のような見どころも頭から吹っ飛ぶくらいの感動です。

貸しが100個になって、七海が冬になっても目覚めない健ちゃんに泣きながら「起きてよ健ちゃん…。起きなきゃダメなんだから」と言うシーンでまず泣いた。
幼い頃、お互いに告白したものの「なんてね」と言ってごまかしたことを思い出しながら、目を覚まさない健ちゃんの側で「うそだよ…。なんてね、なんて、うそだよ…」と七海が言うシーンでまた泣く。
健ちゃんが目を覚ましたところでまた泣く。

もう感動しっぱなし。このアニメに出会えてよかったと思えた。最初はここまで泣かされることになるとは思いもしなかったけど。

でもまさか1年も意識不明のままになるとは思わなかった。全然目を覚まさないから不安になったよ。
その間、学校にも行かず毎日病院に通っていた七海は留年し鈴夏と同じクラスになり、ひかりは女子大生になり(しかし入学式の日に中学生に間違われつまみ出される)、裕美は引っ越し先で新しい友達を作り、多恵先輩は旅館の仲居になり、美空は自分の家で野菜を育ててたりと、時間の経過を感じさせるシーンもあって、丁寧な作りだなあと思った。今期のアニメ最終回の中では今のところトップ。
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2005年12月26日

機動戦士ガンダムSEED DESTINY年末SP

TVシリーズ最終回にまったく納得が行かなかったので(納得が行く行かない以前の問題のような気もするが)、最終回のその後を描くというこの番組を観てみた。

内容は、まず最初にたった5分で49話までのダイジェストを流してオープニング、そして最終話を新作カットを交えながらまるまる流して、最後に10分ほど後日談を流す、というような感じ。これで、尺が足りなすぎてストーリー的に完全に破綻していた最終話が、何とか最終話らしくなった。まあそれでもやっぱり話は意味不明だったけど。後日談もわけわからんし。何であんな簡単にキラとシンが和解できちゃうのやら。ものすごく無理矢理纏めた感があって、思わず爆笑したよ。
て言うか、ちゃんと全50話でここまで描くべきなんだよね、普通は。脚本が間に合わなくて、総集編を何度も放送してとりあえずしのいで、それで尺が足りなくなって最終話があんな中途半端なことになるなんて。まったく、これだから福田監督の嫁は…。
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2005年12月25日

銀盤カレイドスコープ最終回ほか

ローゼンメイデン トロイメント第三話「金糸雀」
TBS及びCBCは年末年始ローゼンが3週休みだけど、MBSでの休止は1週だけ(ちなみに12月31日)。おかげで差が2週縮まる。
新キャラの金糸雀、ちょっとうざい気もするけどなかなか面白い子だな。常に語尾に「かしら」を付けて喋るから、頭の中に「かしらかしら、ごぞんじかしらー?」というセリフが浮かんできた(古)。
あとは真紅のくんくんコスプレが面白かった。しかも懸賞で当てたってw。


銀盤カレイドスコープ第12回「シンデレラ」
オープニングが使いまわし映像…。別にこんなのにしなくても通常のOPでよかったと思うんだけど…。
話のほうはというと、まあ感動はしたけど泣きはしなかった。どうも別れのシーンが想像していたよりもあっさりしてので。けっして悪くはないけど。あとは、タズサが4位という結果で結局メダルが取れなかったのが残念だったかな。
作画はやっぱりアレでしたよ。思っていたほど酷くはなかったけどね。でも観客の作画だけは完全に終わってた。リアの演技が止め絵だったのもちょっと可哀想かな。あれじゃリアの演技の何がすごいんだかわからん。まあ、公式サイトでは未だに最終回の絵コンテと演出が未定になっていたり、実際のオンエアではOPに監督のクレジットが無かったり、演出がアラン・スミシーになっているところを見ても、監督の高松信司がご立腹するほど制作の状況は酷かったんだろう。
最後の最後まですごいアニメでした。個人的にはかなり楽しめた。
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2005年12月24日

トランスフォーマー ギャラクシーフォース第51話「ギャラクシーコンボイvsマスターガルバトロン最終決戦」

どう見てもエクスカイザー最終回です。本当にありがとうございました。

前半は全然違う話だったけど、後半の最終決戦は、月面で1対1の戦闘、ギャラコン黄金化、ベクタープライムの剣がどう見てもおっきいカイザーソード、マスク破損など、思いっきりエクスカイザーの最終回を意識した展開(黄金化やマスク破損はエクスカイザーに限らず勇者シリーズ最終決戦の王道だけど)。ギャラクシーコンボイがグレートエクスカイザー、マスターガルバトロンがダイノガイスト様に見えて仕方がなかった。

いかにも勇者シリーズらしい展開で勇者シリーズに夢中だった子供の頃を思い出してかなり燃えました。このアニメが勇者じゃなくてトランスフォーマーなのはこの際置いといて。
最初の数話だけ観て一旦切ってしまったものの、途中から視聴再開してよかったよ。

次回はいよいよ最終回。大晦日なのに放送ってすごいな(放送時間がいつもより30分早いけど)。

2005年12月20日

ラムネ第11話「台風の夜と夏の終わり」

停電や雷にはしゃぐ鈴夏がかわいすぎる。

ってのはまあ、置いとくとして…と。
前回の旅行(?)で、二人の仲はますます親密になって、見ているのが前よりも恥ずかしくなりました。台風の夜だと言うのにベランダを飛び越えて健ちゃんの部屋に遊びに行くという大胆な女になっちゃいましたよ七海は。しかもそのまま健ちゃんの部屋に泊まることに。これはいよいよヤッちまうかと思ったら、急に七海が謎の腹痛を。電話も通じないので、健ちゃんはリヤカーで七海を病院まで運ぶことに。結果はただの盲腸で一安心。七海の入院中は健ちゃんが畑の面倒を見ることに。
そしていよいよ七海が退院する日、健ちゃんは台風でヒビの入った道路でバイク事故を…。

ここに来て急に鬱展開。ラストの畑で健ちゃんの姿を捜す七海は見てられないです。
次回はいよいよ最終回。健ちゃんは助かる…よな?
posted by gm at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「のび太の恐竜2006」の主題歌、スキマスイッチに

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/dec/o20051218_10.htm

まあ、有名アーティストがアニメ映画の主題歌を手掛けるなんてことは今に始まったことじゃないので、別に驚きはしないけど…。作品に合っていれば別に問題はないと思う。かつて映画ドラの主題歌を手掛けていた武田鉄矢だって超有名な歌手だし。とりあえず自分はボーカルの大橋卓弥の「うれしいのはもちろんでしたが、長くみんなに愛されてきたものを壊すわけにはいかない。ドラえもんとうまく調和できるよう考えた」という言葉を信じてみる。映画も全作観ているらしいし、多分大丈夫でしょ。
スキマスイッチの曲は「全力少年」くらいしか知らないけど(あ、あと「ピーチガール」のエンディングテーマの作詞作曲もしてたな。歌ってたのはソニンだけど)、これは結構いい曲だと思うし、個人的に何となく応援したくなるものを持ってるアーティストだと思うので、彼らがドラえもんファンの間での評判が悪くならないような曲であって欲しいと願ってます。

声優として出演するってのはちょっと不安だけど、まあチョイ役だろうしあまり気にしないことにします(違ってたらイヤだけど)。

(追記)
記事投稿時、seesaaがちょっと重かったために、二重投稿になったうえ、一部ブログに二重トラックバックするという結果になってしまいました。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。あと、一部のブログにはトラックバックpingが飛ばなかったっぽいですが、これは間を空けてからまた試してみます。
posted by gm at 20:06| Comment(1) | TrackBack(5) | 藤子不二雄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月18日

蟲師第九話「重い実」ほか

蟲師第九話「重い実」
祭主様の嫁さんのシーンとサネが泣きじゃくるシーンは原作でも泣いたけど、アニメでもやっぱり泣ける。あと、この話を観ると無性に米が食いたくなる。嫁さんに「食べて」と言われて祭主様が食べるところが美味しそうに描かれているんだよ本当に。悲しいシーンなんだけど。
次回は「硯に棲む白」。放送は1月7日とかなり先。しかもフジテレビはお得意の2話連続放送をやるので、関西は1週遅れに…orz

銀盤カレイドスコープ第11回「キス・アンド・クライ」
また作画が妙なことに…。タズサの顔がところどころ間抜けです。まあ、こんな作画もこのアニメの面白いところのひとつではあるんだけど。
相当なプレッシャーを受けていたものの、ピートとコーチのおかげでショートプログラムは大成功。2位という結果に。
うまい具合に話が盛り上がっていて、最終回の内容が非常に楽しみだけど(話的にはかなり泣けそうな予感)、予告を観ると一抹の不安が頭をよぎる。あれがネタバレを避けるための演出なのか、ただ単に作画が間に合っていないだけなのか…。もし後者だったらヤシガニ状態になりそうで怖い。

魔法少女リリカルなのは第13話「なまえをよんで」
ファミリー劇場の一挙放送を最終話だけ視聴。
本放送時もグッときたけど、やっぱフェイトがなのはの名前を呼ぶシーンは泣ける。この最終話だけで自分の中では無印なのはが良作認定された。
果たしてA'sの最終話はこれを超えることができるのか?

まじめにふまじめかいけつゾロリ第43話「グラモをおえ!」
先週も思ったんだけど、やっぱ今週みたいな魔法絡みじゃない話のほうが面白い。魔法絡みの話もつまらないってわけではないけど、ちょっと違和感と物足りなさがあるんだよなあ。何だかんだ言いながらもずっと観続けているわけですが。エウレカセブンよりこっちを選んだ自分の選択は果たして正しいんだろうか。ここまで来たら2年目は最後まで付き合うけど。3年目はどうなるかわからん。
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2005年12月13日

ラムネ第10話「フォークダンスとかさなる心」

お泊まりキタ━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━ !!
でも何もありませんでした。
二人だけのフォークダンスの後、「いよいよキス来るか?」と思ったら、キスすらなくただ抱き合っただけ。
そして思わせぶりな予告。来週こそヤってくれるかな?相部屋なんだし、何かないとね。

あと、作画は過去最低でした。まあ、作画レベルが低いほうが、ぽんこつアニメのラムネらしいけどね。

今週の名言
ひかり「ないない。あったら鼻でピーナッツ食べて、逆立ちで町内一周してやるわよ」
まるでのび太みたいなことを言う。
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2005年12月11日

「最新版ゲゲゲの鬼太郎」について

昨日、まんだらけで「別冊水木伝説 鬼太郎外伝2」を手に入れて、単行本未収録だった「最新版ゲゲゲの鬼太郎」最終4話&スーパーボンボン掲載の「幽霊大戦争」をやっと読むことができたので、ここでちょっと「最新版ゲゲゲの鬼太郎」について自分の思うことを書いてみる。

「最新版ゲゲゲの鬼太郎」とは、アニメ第3シリーズに合わせて、コミックボンボンの85年11月号から87年10月号まで連載された作品。児童誌連載のうえ、水木プロ名義の作品で水木しげる本人は関わっていないので(作画のメインは森野達弥)、水木テイストはかなり薄め。ちなみにアニメ地獄編に登場した地獄童子はこの作品から生まれたキャラです。
水木テイストは薄いので、読んでいて妙な感じはするけど、話自体はそんなに悪くなく(子供の好きそうな展開が多いしね)、時々妙にマニアックなネタもあったりで自分はそんなに嫌いではなく、古本屋でKCボンボン版全4巻を手に入れて読んだ後、未収録分も読みたくて、ずっと単行本未収録分が採録されたファンサークル発行の同人誌である「別冊水木伝説 鬼太郎外伝2」を探していたというわけ。
さて、やっとその未収録分が読めたわけですが、「地獄の妖怪狩りツアー」(アニメ第3シリーズ104話の原作にもなった)とスーパーボンボン掲載の番外編「幽霊大決戦」(これは水木しげる名義になっている。たしかにストーリーは水木テイスト高めだけど、作画はほとんどアシっぽい)はなかなか面白かったけど、残りの3話はかなりぶっ飛んでいる。「武器を奪われた鬼太郎」では、鬼太郎が妙な武器や鎧を装備して戦うし、最終話の「大決戦!鬼太郎よ永遠に」は絵柄がかなり変わっているわ(森野達弥暴走)、鬼太郎がミサイルになって食妖鬼と化したぬらりひょんを粉砕するわですごいです。前の話から5年の歳月が経過しているという出だしにもひっくり返った。
いやあ、なかなか壮絶な最終話で、ある意味必読。いつか未収録分もフォローした完全版単行本を出して欲しい(いろいろややこしい問題もありそうだけど)。

ローゼンメイデン トロイメント第1話ほか

ローゼンメイデン トロイメント第1話「薔薇水晶」
真紅、雛苺、翠星石、蒼星石をテレビで再び見れたことが物凄く嬉しかった。どうやら自分はこのアニメがかなり好きだったようだ。来週も楽しみ。

蟲師第八話「海境より」
この話に出てきたナミって娘は、原作では名無しのキャラで、純情でいい娘なのに可哀想だなあと思ってたので、アニメでは名前が付いていてよかった。セリフがほぼ原作に忠実なので劇中では一度も名前を呼んでもらってなかったりするけど…。
でも、みちひもいいよね。蟲師に出てくる女性の中でもかなり上位に来るほどの美人だと思うし、ツンデレだし。もやの中のシーンは泣けるし(なんか萌えアニメみたいな感想になってしまったな…)。
次回は「重い実」。泣ける話が続くなあ。

銀盤カレイドスコープ第10回「タイムリミット」
さ、作画が…。Bパートでは持ち直してたけど、Aパートはちょっと酷かった。EDを観たら作画監督が二人いた。公式サイトには第10回の作画監督は佐久間康子だけしか書かれてないけど、もう一人、名前は忘れたけどいわゆる三文字の人が。Aパートの作監はおそらくこっちだな。
話のほうはなかなかの盛り上がりを見せてくれている。最終回で泣いてしまいそうな予感。

地獄少女第十話「トモダチ」
展開が読めなくてかなり楽しめた。しかし、いつものコントまがいの怨み晴らしが無いと、ひたすら後味が悪いね。
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地獄の時が近づいてまいりました

毎日放送 ローゼンメイデントロイメント 26:55〜
関西テレビ 蟲師 27:00〜
テレビ大阪 銀盤カレイドスコープ 27:10〜

(゚∀゚)アヒャヒャ

やっとローゼンメイデントロイメントが観れるのは嬉しいけどね…。
posted by gm at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

金が…

今日はまんだらけなんば店3周年記念イベント「ナカジマ・ファイヤースペシャル」の人気アイテム・レアアイテム大放出DAYなので、昨日エクスカイザーを買ったから金は無いけど、目の保養くらいにはなるだろう、ってな気持ちで行ってきました。見るだけで、何も買うつもりは無かったんですが…。

PC100004.JPG
合計6300円。

だって、あんなお宝の山を見ちゃ我慢できないよ。ずっと欲しかった物もあったし。
ちなみに、オバQ12巻はセル無しです。セル画つきはさすがに手が出ない…。でもセル無しとは言え、FFランド版オバQ12巻を手に入れられる日が来るとは思ってなかった。
鬼太郎外伝2も、ずっと探していたけど、全然見つからなくて、入手を諦めてたから嬉しい。これでやっと最新版ゲゲゲの鬼太郎の最終話が読める。

さて、今月使えるお金はもうほとんど残っていないわけですが…。これでしばらくは何も買えないなあ。
posted by gm at 19:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記、雑文等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

Go with me エクスカイザー

勇気と友情〜
力合ーわせーたそーのー時 Gather way

とゆーワケで買ってきました、「MP-B01 キングエクスカイザー」
PC100002.JPG

●エクスカイザー カーモード
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同スケールのコウタとマリオのフィギュアも付属(ピントずれまくりですね、すみません)。

●エクスカイザー(非戦闘モード)
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かなり小さいです。

●エクスカイザー
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サイズが小さいため、ブレストチェンジギミックは差し替えで再現。

●ジェットブーメラン(左)、スパイクカッター(右)
PC100010.JPGPC100011.JPG
豊富なオプションパーツのおかげで、これらの技も再現可能。

PC100012.JPG
「キングローダー!!」

●キングローダー
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PC100015.JPG
「とうっ」

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「フォームアップ!!」

●キングエクスカイザー
PC100032.JPG
「巨大合体 キングエクスカイザー!!」

●カイザーショット(左)、カイザーミサイル(右)
PC100021.JPGPC100022.JPG

●カイザーソード
PC100023.JPG
PC100030.JPG
カイザーソードは、分割・収納が可能な短い物と、形状重視の大きい物が付属。

PC100031.JPG
旧製品とは比較にならないほどよく動きます。

●旧製品との比較
PC100013.JPG
PC100029.JPG
プロポーションは格段に良くなっています。

あまりにもかっこよくて、眺めてはニヤニヤしています。「勇者エクスカイザー」という作品に思い入れのある人にとって、「本当の宝物」になること間違いなし!

2005年12月08日

勇者TOYS更新!

http://www.takaratoys.co.jp/brave/

マスターピースのページが出来てます。

さて、自分は今日、大学の帰りに探してみましたが、手に入れられませんでした。
一応、キッズランドで一個だけ見つけたんですが、きつく縛られてて箱が少し傷んでいたのがちょっと気になったんでスルー。明日日本橋に足を伸ばして買ってきます…。

2005年12月07日

正式発売日まであと2日

なんだけど、2chでフラゲ報告が次々と…。自分は明後日に買いに行くつもりだったけど、明日探してみようかなあ。大阪でのフラゲ報告もあるし。何をかと言うと、もちろん「マスターピース 勇者シリーズ MP-B01 キングエクスカイザー」のことですよ。うpされた画像を見てると、あまりのカッコよさに早く触りたくなってきたぜ。こりゃもう一生の宝物だね。ガイスターもびっくりのお宝だ。こういうことは実際に買ってから言うべきなんだろうけど…。
ああ楽しみだ。楽しみすぎて今夜はなかなか寝れないかも。遠足の前の夜の子供並みに。

なんかチラシの裏のような内容になってしまった。まあいいや、このまま投稿しちゃえ。えいっ!

2005年12月06日

ラムネ第9話「ふたりの距離とラムネの瓶」

。・゚・(ノД`)・゚・。佐倉さん…。
もう出てこないのかなあ、やっぱ。結構好きだったんだが。
それにしてもいい娘だったよこの娘は。思い出のラムネ瓶が端野のせいで割れちゃっても気丈に振舞ってたし(あの時端野に軽く殺意を覚えたが、最後にいいところを見せてくれたのですべて許す気になった)。でも可哀想だなあ。健次と七海の間には誰も入り込む隙が無いもん。本人もそれをよく分かってて、思い出だけでもと思って、そしたら改めて自分の入り込む隙は無いと実感して…。やべ、泣けてきた。どうか向こうでいい人が見つかるように願うばかりです。

今回は本当によかったよ。うん。
お別れパーティーに多恵先輩が参加してなかったのが激しく不満だけど。

あと、地元で迷子になってしまう幼女七海のぽんこつっぷりにワロス。
posted by gm at 23:49| Comment(0) | TrackBack(6) | 漫画、アニメ、特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

昨日のアニメ感想

トランスフォーマー ギャラクシーフォース第48話「永遠の時空監視者」
・゚・(ノД`)・゚・。ベクタープライム…
朝っぱらから泣かされたよ。エクスカイザー最終回を彷彿とさせる話だった。ベクやんの声速水奨だし。
一人事情を分かっていないバドの言動がさらに泣かせる(分かっていないようで実は心の底では分かっているっぽいところが余計に)。

銀盤カレイドスコープ第9回「トライアングル・ラブ」
今回はすごいギャグ回。30分笑いっぱなしだった。
それにしてもミカたんカワイソス。
赤面タズサギザカワユス。

蟲師第七話「雨がくる虹がたつ」
実はこれ、かなり好きな話で自分の中でアニメ化して欲しい話ナンバー1だった。蟲師のアニメ化が決定する前から、もしこの話がアニメになったらどんな感じになるかあれこれ妄想してたくらいに。
病床に伏している虹郎の父が、「この世で見た一番美しいものの名前をお前にやりたかった」といって付けた息子の名を、「悪かったなあ、おかげで友だちにも笑われるのだろ」と言って改名させようとするシーンは、初めて読んだ時かなりぐっと来た。「俺…負けねえから…」と言ってそれを断る虹郎にも。今回のアニメ版でもこのシーンはかなり来た。虹郎と虹郎の父の声がまたいいんだ、これが。
虹蛇や虹の描写も期待通り美しかったし、大満足。もう思い残すことは何も無い(大袈裟)。
次回は「海境より」。これも泣きそうだなあ。
posted by gm at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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